『これは山下君の提供物です。』
「え?」
『知らない間に撮られていたんですねぇ。気の毒に』
『まぁ、あなたも
色々と聞きたいことはあると思いますが。』
何にも考えられない、、
なんで?どうして?、、、
『私は限られた一部の生徒の保護者に
特別監視を依頼されここに居ます。』
『あなたの御両親からも依頼を受けていまして。』
それでバレたの?
「・・・・・」
『まずこの動画や画像は私以外、所有者はもう存在しません。』
『存在しない点については、多くは語りませんので察してください』
どういうこと?
ほんとなの、、、
こわい、、、
『この件について御両親に報告の義務があります。』
『ありのまま、事実を報告しても良いのですが
監督責任として性的逸脱行為を野放しにするのはいかがなものかと。』
『雨宮さんが改心するのであれば、御両親への報告に猶予を与えますが、どうしますか?』
「いっ言わないで!!ママとパパには、、見せないで!!」
『そうですよね、がっかりするでしょうね。
優等生で将来有望だと信じていた愛娘がこんなことをしているなんて。』
「何でもするから!!だから、言わないで!!!」
バチンッ
左の頬にビンタされ
目の前に火花が飛んだ
「痛いじゃない!!!」
『言葉遣い』
「ひぃっ!!
ごめんなさい!もうしませんからっ!言わないでくださいっっ!」
じっと鋭い眼で見下ろされた
『では、試してみましょう。あなたが改心できるかどうか』
『逃げようなんて希望は持たないこと、先程も言ったように、外部からの助けは来ませんので。』
ただの不愛想な教師だと思っていたのに
言うこと聞くふりをして泣いて必死に謝れば済むでしょ。
なんて、、この時は甘く考えていた、、、
されるがまま、私の顔は
鼻の穴しか空いていない黒いマスクで覆われ
腕は背もたれに、脚は開いたまま、それぞれ椅子の脚に縛り付けられた。
(何なの!!!
こいつ、ただの変態教師じゃない!!!!)
セーラー服の上着は開襟させられ
スカートはお腹周りでグルグルと巻き上げられている
「!?何!?っっあっ」
真っ暗な視界の中
水色のレオタードの上から乳首に何かが当たる
ブィーーーーーーーーン
「あっあっやっめてっっ」
両方の乳首にバイブ?
何これ!感じて声が出ちゃう!
『乳首がしっかり勃起してしまって。
こんな好きモノの身体だから問題を起こしてしまうのでしょうね』
「やめってっ」
『ここでしっかり発散させてあげますからね』
マスクが外される
乳首にローターが2つ!?テープで張られてる!?
『水色のレオタードの色がここだけ濃くなってますよ?』
「いやっ!!!あ!!!!」
『ここね、マッサージ器当ててるこの部分ね』
クリトリスと乳首をバイブの刺激が襲う
お腹に苦しく縄が絞められて
電マはクリトリスに当たったまま
レオタード越しの感触がもどかしくて、余計に感じちゃうぅ
正気を失いそうになった時
髪を掴まれ、無理やり口にデカい黒い棒をねじ込まれた
『私にはペニスがありませんから、変わりにこの太いペニバンで犯してあげましょうね』
「あがっおっぅおぇっう”ぇえ”」
『しっかり奥まで、動画みたいに咥えないと』
鼻水と涎と涙でぐちゃぐちゃになりながら
喉の奥を犯され
頭が真っ白になって行く
つづく
INTENSE ANNA