女子高等学院 特別指導室 完

『まだ始まったばかりですよ?』

目の前がチカチカして

遠くに声が聞こえるよう

太い異物を押し返す舌の力も尽きて
喉の奥に延々と衝撃が襲う

髪の毛を掴まれ頭を振りほどく事もできない

ごぽっ  う”ぇ  う”う”

『今度はこちらを咥えましょう』

『あなたの下半身にもお仕置きをしなければいけないので』

「ん”ーーーーーんんん”ーーーーーー」

『お口が寂しくならないように、デカいディルドをお口に』

『こちらもテープで固定しておきますね』

椅子から解放されたかと思ったら
手錠はそのままテーブルの脚に繋がれてしまった

口のテープを外したくても天板に顎が乗っているため
床に着いた手は届かない

『脚は閉じないよう、しっかり縄で縛り付けますので』

「ん”ーーーーーん”ん”ん”」

太腿、脹脛、足首が網にかかったみたいに動かせない

今から何されるの!?

『雨宮さん、どれだけ体裁を整えていても、隠れた欲望には勝てない。ただのメスだという事を存分に晒しましょう』

「ん”ーーーーーん”!!!!」

一気に乳首とクリトリスのバイブが強くされた
刺激が強すぎて、気持ち良くもないのに
動けないせいで意識が飛びそう

「!!!」

『こんなにグショグショにして』

「んんんんんんんん!!!!」

『あなたみたいな淫乱な子は、こちらの穴も開発しないといけません』

『あの動画みたいに前後から犯してあげましょう』

お尻が壊れちゃう!!!

「ぐううううんんんん!!!!」

『まぁ!そんなに腰を動かして!気に入ったようですねぇ』

お尻が熱い!

何これ!

きもちいい、、、

腰の動きが止まらない、、、

「んんんんんんんん!!!!」

『あーあーお漏らしちゃって』

『本当に淫乱で駄目な子ですね』

目の前に先生の後ろ姿と
その身体越しに四つん這いになった私が映し出された

『しっかりイキ狂っている今も全部撮影できてますよ?』

「!?んんんん!!」

『また校則違反を繰り返すようであれば、この動画をご両親に提出しますから』

いや!

だめ!!

身体が変になって何も考えられない!!

『これから毎日、放課後はこのお部屋に来ること』

『わかったならお返事しなさい』

「んん!!んんん!!!」

『良いお返事ですね。

あなたの性癖は今後、先生が面倒を見てあげますから。』

『この部屋以外で恥を晒さないように徹底的に躾しましょうね。』

おしまい

INTENSE ANNA

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