「お姉たま、今日もともこを変態に調教してくだたい!
ご褒美の唾液と聖水をいただけるよう、頑張りまつ!
よろしくお願いいたちまつ!」
『はい、良いご挨拶です。始めましょう。』
「はいっ!」
ともこの目標は変態を極めること
その目標は全て私を喜ばせるため、今日も励みます。
感情表現が乏しいけれど、身体の反応は超絶敏感
そこが私の一番のお気に入りポイント。
たまたま采配された露天ジャグジー付きのお部屋
『こんな綺麗な部屋でともこは何してるの!?』
「おねえたまに鼻フックつけてもらって
首輪とリードで散歩してもらってまつ!!」
『恥ずかしくないの!?こんな真昼間から!』
「ごめんなたい!!」
口数が回数を追うごとに増えて微笑ましい。
変態な応答に磨きがかかって行くのも嬉しいところ。
そんなともこは、とにかく縛られるのが大好きだから
後ろ手に縛ってマッサージチェアの前に立たせる
『ともこ、そこ座んなさい』
「はい!」
何でも身体が反応して軽くイキまくってしまうから
厳重にマッサージチェアに磔状態に
「うごけにゃい」
『逃げられないのが良いくせに!』
痕を付けてほしいこの子
ピンヒールの小さな丸い痕をハンコのように押す
ついでに閃いたので
赤く細く凹んだヒールの痕の上を蝋燭で追刺激
「あん!きもちいい!!」
『もう!痛めつけてるのに!なんて子なの!?』
ともこの男性器に似たクリトリスが膨れ上がる
『こんな性癖もあったの!?』
「え!!本当だ!!」
私が声高々に笑うとその笑い声に脳の何かが刺激されて
連続ドライオーガズムがとまらなくなる
「きもちいい、、きもちいい、、」
『だめな子ね!!こんなの壊してやる!』
マッサージチェアからベッドへと移動
『こんな無意味なモノぶら下げているからダメなのよ!!』
股間ががら空きになるよう、仰向けに寝かせ両ひざを抱えるよう指示を出す
『はい、今日は特別にこれを持ってきましたー』
「それなんでしゅか!?」
『ともこの大陰唇は金玉みたいで醜いからそれを矯正するハンブラーです!』
試しに持って来たものの
挟まれる苦痛に耐えられるか心配していたのに
その優しさは要らなかったみたい
「痛いけどっんぎもぢいでしゅ!!」
『なんなの!これも好きなの!!』
『どこまで変態なの!もう!四つん這い!』
「はいっ」
一応逃げられないよう手首を縛り近くのテーブルに繋ぐ
勝手に変態度が増すので私も舞い上がる
『そんなはしたない妹はお仕置きね!!』
ハンブラーに当たらないようにバラ鞭で叩く
「ごめんなしゃっあっ!!あ!!」
ぶあちぃぃいいいいいいーーーーんっ
一発一発激しく重く打つのに
打たれる度にクリトリスの勃起が増していく

いつからこんなに叩かれる事に昂奮するようになったのかしら?
私がフルスイングでバラ鞭を打ちたいという要望は話したけれど。
私の気がすむまで打ち続ける
バチッ
シュッ
バチンッ
バッチン! バッチン!!
一生懸命鞭を打つ私の気持ちを汲めるせいで
ともこは打たれる苦痛も喜びだと知ってしまったのよね、、
お姉様、感無量です。
『きゃーーーー!お尻熱いっ!!!』
「ほんとおだぁうれちいぃ、、」
どれほどの鞭を受け、耐えたか
ともこの火照る尻を二人で撫でまわし確かめ合う。
ハンブラーを外し、すかさず追撃を与える
ぶら下がった大陰唇をこねくり回しひっぱり遊ぶ
「ぐぎぎぎぎぎぎぎうぐぅぅぅううう」
何だかよくわからない声で悶えているけれど
クリトリスの割れ目からは変態汁がどばどば溢れてて嫌いじゃないみたい。
『お姉様お手洗い行きたいわ』
突発的な私の一言に
悶絶していたともこは即座に反応し
すくっと立ち風呂場へ急ぐ
「おねえたま!人間便器の用意ができまちた!」
『よろしい、褒美をあげましょう。』
ともこがどれだけ頑張ったか
その度合いでご褒美の量は決まるが
今日はよく頑張ったので
口から溢れんばかりの聖水と唾液がもたらされた。
よく頑張ったのにねぇ?
ともこ、、
あなた、、、
私が露天風呂に入っている隙に
脱衣所に置いてあったお姉様の紫Tバック
こっそり匂い嗅いだでしょう?
2cm置き場所ズレてましたよ?
なんて子なの!?
手癖が悪い子はキツイお仕置きが必要ね?
指二本しか入らない下の口に無理やり極太ディルドぶち込んで言って聞かせてやらなきゃ、、
おしまい
INTENSE ANNA

