ともこ、、
あなた、どこまで進んでしまうの?
お姉様は心配です。
なんて
嘘。
心配などしていません。
だって
この遊びを始めた時に
「お姉様のためにどこまでも変態になります」
そう約束したものね?
そんなともこ
今日は便器になります。
調教開始早々、便器へ。
『お前のために今朝から我慢してやったのよ?』
「あ、お姉様ごめんなさい。」
『さっさとそこに寝なさい』
裸のまま風呂場で仰向けに寝るよう命じ
ともこの顔にお尻を向けて屈む
『しっかりと目に焼き付けなさいね』
「はいっ!もちろんです!!」
初めての黄金だというのに
微塵も拒否することなく堪能するともこ
嗅覚、触覚、視覚を最大限に働かせ悦び
「嬉しい、温かい、、」
心の声が漏れ出るような独り言を発しながら
全身で私から出た物を便器らしく享受した
『しっかり舐めとりなさい』
更に味覚を追加してやると有頂天に昇った。
『今日はご褒美を先に貰ったのだから、この後頑張りなさいよ?』
「はいっ!がんばります!!」
ともこは私が有言実行する者を好む、と理解しているため
それはそれは、頑張りました
私の想定の範疇を超えて、、
『お前のために今日はこんな物を用意したの』
「ぇっ、おっきいっ!!」
『これを挿れるまで拡張するから』
「はいっ!お願いします!」
長さ40cm
直径4cm
極太の真っ黒なディルド
目の前に差し出したモノに少しはひるむかと思いきや、ともこはキラキラと目を輝かせた
『お姉様は優しいから徐々に拡げてやるわね』
「はい、優しいお姉様!ありがとうございます!」
『無意識に逃げないように縛り付けてあげる。』
後ろから責めやすいよう
後ろ手に縛り四つ這いに体勢を整える
アナルでイキ過ぎると筋収縮してしまうから
性感センサーを刺激し過ぎないアナルバルーンで外肛門を矯正しようとしたのだが
『ちょっと、ともこ!』
「はい!」
『何これ、大きなバルーンがスカスカじゃない!』
「あん、申し訳ありません!」
『徐々に拡げてやろうとしたけれど、もうコレ入るんじゃなくて?』
「やん!あぁっ!!!」
『やだっ本当に入った!』
「あんっ嬉しいっ」
『ちょっと!気持ち良くなってるの?!』
「ごめんなさいっあっ!」
入ってしまった
私の股間に生やした、あの真っ黒なディルドが
『えーーーー!!本当に入った!』
「あんっすごいっおっきい!!」
『何?お前、随分気持ち良さそうね?』
「はいっすっごくきもぢいでつっ」
『はぁ?こんなにでっかいのに!?』
「はいっごめんなたいっ!!」
『じゃぁ、このまま犯して拡げてやるわね!』
後ろから突かれまくったせいで
ディルドを抜けば、ぽっかり開いた口が塞がらない状態にまで緩んでしまった
これは
もしかしたら
アレ
が
できるかもしれない
アレが、、、
つづく
INTENSE ANNA
